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もっこすキッチン

7月28日(火)放送  冷鶏とキュウリの旨和え

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【材料】(2人前)

・鶏もも肉 300g

・キュウリ 1本

・ラー油 小さじ1.5

・塩 少々

【材料A】

・ショウガ千切り 1片分

・ニンニクスライス 1/2片分

・鷹の爪(種を取る) 1本

・八角 1個

・酒、しょうゆ、中華スープ 各大さじ2

【作り方】

  • 鶏もも肉の余分な脂、軟骨を取り除く。縦2等分に切る。
  • 鶏もも肉の皮面を上にして鍋に入れる。ここに、【材料A】をすべて入れ、ひと煮立ちしたら、落し蓋をして弱火~中火で約3分煮込む。
  • 鶏もも肉をひっくり返し、皮面を下にして、また落し蓋をして弱火~中火で約2分煮込む。
  • また、ひっくり返して皮面を上にして、落し蓋をしたら火を止め、余熱でゆっくりと火を通す。
  • 粗熱が取れたら、冷蔵庫で約1時間冷やす。
  • キュウリを回しながら斜めに切る。ボウルに入れ、冷やしたタレをキュウリに絡める。さらに、塩、ラー油を入れて味を調える。
  • 冷した鶏もも肉を食べやすい大きさにそぎ切りにして、キュウリと一緒に器に盛り、余ったタレをかけて召し上がれ!

【ポイント】

・落し蓋をして余熱でゆっくりと火を通す
 味も染み込み、肉もふっくら!

過去のレシピ

放送時間

火曜日
てれビタevery.内で放送中

再放送:月曜日
ひる11時20分~11時30分

出演者

神保佳永

JINBO MINAMIAOYAMA オーナーシェフ

神保佳永(じんぼよしなが)

東京のイタリアンレストラン「JINBO MINAMIAOYAMA」「HATAKE」オーナーシェフ。「シェフと畑との対話」が作り出す、素材の持ち味を最大限に引き出した”心と体に優しいイタリアン”を提供。熊本の野菜に惚れ込み、店の食材にも採用。熊本野菜の「味」と「力」を知り尽くした”野菜の魔術師。”

もっこすファイヤー

MC もっこすファイヤーのりを(左)たく(右)

熊本県の住みます芸人。
「てれビタ」や「サタココ」のリポーターとして活躍。たくは、飲食店のアルバイト経験あり、料理もそこそここなす。のりをは、料理初心者。そんな2人でも上手に作れる料理のコツを学ぶ。

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「もっこすキッチン」係
熊本大同青果 ZWILLING J.A.HENCKELS

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