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もっこすキッチン

9月24日(火)放送  マグロとアボカドのアヒポキ丼

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【材料】(2人分)

・マグロ赤身 200g

・アボカド 1/2個

・赤タマネギ 1/4個

・長イモ 80g

・ご飯 2杯分

・刻み万能ネギ 大さじ2

・刻みノリ、米酢、白ゴマ 各適量

【タレ】

・しょうゆ 大さじ2 ・だし醤油 大さじ1 ・ゴマ油 大さじ1/2

・みりん 大さじ1.5 ・ワサビ、すりおろしニンニク、すりおろしショウガ 各少々

【作り方】

  • ボウルにタレの材料をすべて混ぜ合わせておく。
  • マグロを大きめの一口大に切り、タレに絡める。
  • アボカドもマグロと同じくらいの大きさの乱切りにする。赤タマネギはくし切りにする。切ったアボカドと赤タマネギをマグロと一緒にタレに絡め、冷蔵庫で約30分つけておく。(30分以上漬け込むと、塩辛くなってくる)
  • 長イモを約5ミリの角切りにする。切った長イモは酢水にさらし、水気を切る。
  • 約30分漬け込んだマグロに、白ゴマと万能ネギも混ぜ合わせる。
  • ご飯の上に、長イモ、刻みノリを散らし、漬け込んだ、マグロ、アボカド、赤タマネギを盛り付け、召し上がれ!

【ポイント】

・マグロは大きめに切ると、塩辛くなりにくく、食感も楽しめる!

過去のレシピ

放送時間

火曜日
てれビタevery.内で放送中

再放送:月曜日
ひる11時20分~11時30分

出演者

神保佳永

JINBO MINAMIAOYAMA オーナーシェフ

神保佳永(じんぼよしなが)

東京のイタリアンレストラン「JINBO MINAMIAOYAMA」「HATAKE」オーナーシェフ。「シェフと畑との対話」が作り出す、素材の持ち味を最大限に引き出した”心と体に優しいイタリアン”を提供。熊本の野菜に惚れ込み、店の食材にも採用。熊本野菜の「味」と「力」を知り尽くした”野菜の魔術師。”

もっこすファイヤー

MC もっこすファイヤーのりを(左)たく(右)

熊本県の住みます芸人。
「てれビタ」や「サタココ」のリポーターとして活躍。たくは、飲食店のアルバイト経験あり、料理もそこそここなす。のりをは、料理初心者。そんな2人でも上手に作れる料理のコツを学ぶ。

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「もっこすキッチン」係
熊本大同青果 ZWILLING J.A.HENCKELS

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