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もっこすキッチン

6月14日(火)放送  小松菜とひき肉のあんかけ丼

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【材料】(2~3人前)

・合いびき肉 150g

・小松菜 200g

・シイタケ 2個

・長ネギ 1本

・溶き卵 1個分

・ゴマ油 小さじ2

・水溶き片栗粉 適量

・白ご飯 適量

【合わせ調味料】

・しょう油・赤酒 各大さじ1

・オイスターソース 小さじ2.5

・鶏がらスープの素 小さじ1/2

・水 200cc

【作り方】

  • 小松菜は束から1本ずつ分けて、根元付近の汚れをふき取る。
  • 小松菜は軸と葉に切り分ける。
  • 軸の部分は細かく千切りに、葉は太めに千切りする。
  • 長ネギはみじん切りにシイタケは石づきを取り粗みじんに切っておく。
  • フライパンにゴマ油を入れてよく温める。
  • 合いびき肉を入れて色が変わるまで中火で炒める。
  • 色が変わるまでしっかり炒めたら、長ネギを入れて炒める。
  • しんなりしたらシイタケを入れて炒める。
  • 香りが出てきたところに小松菜の軸のみを加えて炒める。
  • 小松菜の軸がしんなりしたら、合わせ調味料を入れてひと煮立ちさせる。
  • ひと煮立ちしたら溶き卵を入れて、優しく混ぜる。
  • 最後に小松菜の葉を加えて軽く混ぜ、水溶き片栗粉でとろみをつける。
  • 器に盛り付けたご飯にあんをかけて、めしあがれ!

【ポイント】

・小松菜は軸と葉に分けて調理する
 [調理のタイミングをずらすと食感が揃う]

過去のレシピ

放送時間

火曜日
てれビタevery.内で放送中

再放送:月曜日
ひる11時20分~11時30分

出演者

神保佳永

JINBO MINAMIAOYAMA オーナーシェフ

神保佳永(じんぼよしなが)

東京のイタリアンレストラン「JINBO MINAMIAOYAMA」「HATAKE」オーナーシェフ。「シェフと畑との対話」が作り出す、素材の持ち味を最大限に引き出した”心と体に優しいイタリアン”を提供。熊本の野菜に惚れ込み、店の食材にも採用。熊本野菜の「味」と「力」を知り尽くした”野菜の魔術師。”

もっこすファイヤー

MC もっこすファイヤーのりを(左)たく(右)

熊本県の住みます芸人。
「てれビタ」や「サタココ」のリポーターとして活躍。たくは、飲食店のアルバイト経験あり、料理もそこそここなす。のりをは、料理初心者。そんな2人でも上手に作れる料理のコツを学ぶ。

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「もっこすキッチン」係
熊本大同青果 ZWILLING J.A.HENCKELS

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