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もっこすキッチン

7月30日(火)放送  本格タイ風焼きそば

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【材料】(2人前)

・米の麺(センレック又はフォー) 140g

・赤タマネギスライス 1個分

・溶き卵 2個分

・むきエビ 10尾

・干し桜エビ 20g

・たくあん(5ミリ角切り) 20g

・油揚げ(1cm角切り) 50g

・モヤシ 100g

・ニラ(4センチ幅に切る) 30g

・刻みピーナッツ 大さじ2

・ライムくし切り 2つ

・サラダ油 大さじ3

【タレ】

・梅干し(甘口‣種を取って叩く) 60g
・きび砂糖(ココナッツシュガー) 50g
・ナンプラー 40cc
・しょうゆ 小さじ2

【作り方】

  • 米の麺を約40度のぬるま湯に約20~30分つけて戻し、水気を切っておく。
  • 小鍋に、タレの材料をすべて入れ、中火にかけ、焦がさないように混ぜながら煮詰める。タレにとろみがついたら出来上がり。*タレは約1か月冷蔵保存も可能
  • フライパンにサラダ油を熱し、赤タマネギスライスをしんなりするまで強火で炒め、むきエビを加え、さらに溶き卵を入れて火を通したら、ぬるま湯で戻した米の麺を加え、混ぜ合わせる。ここに、煮詰めたタレを加え絡める。
  • 干し桜エビ、モヤシ、ニラを混ぜ合わせ、油揚げと、たくあんも加え炒め合わせる。
  • 皿に盛り付け、ライムを添え、刻みピーナッツをかけて、召し上がれ!
    *お好みで、ナンプラーをかけて食べてもおいしい♪

【ポイント】

米の麺は40度のぬるま湯で約20分つけて戻す。
コシが出てもちもちの食感に!

過去のレシピ

放送時間

火曜日
てれビタevery.内で放送中

再放送:月曜日
ひる11時20分~11時30分

出演者

神保佳永

JINBO MINAMIAOYAMA オーナーシェフ

神保佳永(じんぼよしなが)

東京のイタリアンレストラン「JINBO MINAMIAOYAMA」「HATAKE」オーナーシェフ。「シェフと畑との対話」が作り出す、素材の持ち味を最大限に引き出した”心と体に優しいイタリアン”を提供。熊本の野菜に惚れ込み、店の食材にも採用。熊本野菜の「味」と「力」を知り尽くした”野菜の魔術師。”

もっこすファイヤー

MC もっこすファイヤーのりを(左)たく(右)

熊本県の住みます芸人。
「てれビタ」や「サタココ」のリポーターとして活躍。たくは、飲食店のアルバイト経験あり、料理もそこそここなす。のりをは、料理初心者。そんな2人でも上手に作れる料理のコツを学ぶ。

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「もっこすキッチン」係
熊本大同青果 ZWILLING J.A.HENCKELS

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