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もっこすキッチン

2月 5日(火)放送  白身魚のソテー 中玉トマトとバルサミコ酢のソース

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【材料】(2人前)

・白身魚の切り身皮つき(写真は真鯛、スズキ、イサキなど季節の白身魚)80g×2切れ)

・中玉トマト 3個(小さめのミニトマトサイズなら8個)

・ニンニクすりおろし 少々

・タマネギみじん切り 大さじ2

・バルサミコ酢 大さじ2

・松の実 16粒

・バジルの葉 6枚

・塩 適量

・オリーブオイル 大さじ2(仕上げ用+小さじ2)

【作り方】

  • 白身魚の両面に軽く塩をふる。フライパンにオリーブオイルをひき、中火で白身魚の皮面を押さえながら香ばしく焼く。
  • 皮面がしっかりと香ばしく焼けたら、火を止めてひっくり返し、余熱で火を通し、魚を取り出す。
  • 魚を焼いたフライパンでタマネギみじん切りを中火で炒め、ニンニクすりおろしを加える。さらに、4等分に切った中玉トマト、松の実を加え、トマトに火が通ったら、軽く潰す。
  • バルサミコ酢を加え、塩で味を調えたらソースの出来上がり。
  • 焼いた魚にソースをたっぷりとかけて、バジルの葉をちぎってのせ、仕上げにオリーブオイルをかけて、召し上がれ!

【ポイント】

・魚の皮面を押さえながら香ばしく焼く。
 食感よく、臭みも消える。

過去のレシピ

放送時間

火曜日
てれビタevery.内で放送中

再放送:月曜日
ひる11時20分~11時30分

出演者

神保佳永

JINBO MINAMIAOYAMA オーナーシェフ

神保佳永(じんぼよしなが)

東京のイタリアンレストラン「JINBO MINAMIAOYAMA」「HATAKE」オーナーシェフ。「シェフと畑との対話」が作り出す、素材の持ち味を最大限に引き出した”心と体に優しいイタリアン”を提供。熊本の野菜に惚れ込み、店の食材にも採用。熊本野菜の「味」と「力」を知り尽くした”野菜の魔術師。”

もっこすファイヤー

MC もっこすファイヤーのりを(左)たく(右)

熊本県の住みます芸人。
「てれビタ」や「サタココ」のリポーターとして活躍。たくは、飲食店のアルバイト経験あり、料理もそこそここなす。のりをは、料理初心者。そんな2人でも上手に作れる料理のコツを学ぶ。

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「もっこすキッチン」係
熊本大同青果 ZWILLING J.A.HENCKELS

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