ニュース

てれビタニュースの出演者を紹介します

メーンキャスター 畑中 香保里 Kahori HATANAKA
1984年生まれ。
2008年KKT入社。テレビタミンリポーターやココSmileMCを
担当したほか、報道ドキュメンタリーを制作。
2019年10月からてれビタニュースキャスター。
息抜きは子どもが寝たあとのストレッチと読書。
2人の幼い子どもを育てる中、見えてきたことがあります。
「外で授乳する場所ってあまりないんだな。」
「育児をしながら働くのはこんなに体力も精神力も使うんだ。」
お母さん達と気持ちを共有しながら、ニュースを伝えたい気持ちが
年々強くなりました。

防災、政治、環境問題、すべて次の世代につながっています。
熊本の未来を幸せいっぱいにするために、今何をすべきか。
皆さんと一緒に想像し、チャレンジしていきます!
フィールドキャスター 清家 康広 Yasuhiro SEIKE
1984年生まれ。
大学卒業後、秋田県の放送局でアナウンサーとして活動。
2015年にKKT入社。
テレビタミンのリポーターやサタデココMC、高校サッカー実況などを
担当し、2019年7月からてれビタニュースキャスター。
甘いものを堪能しながら音楽を楽しむお茶の時間が大好き。
きょう1日、熊本で何があったのか、嬉しいこともあれば、
大変なことも…。
フィールドキャスターとして、現場の臨場感そのままに、
熊本の今をお伝えできればと思っています。
「伝わる」ニュースをモットーに、常に皆さんの立場になって
お届けします!
解説 東島 大 Dai HIGASHIJIMA
NHKで25年全国の事件や災害を取材。
2016年にKKT入社。夕方ニュースの編集長をつとめる。
ストレス発散は、楽器・料理・子どもと遊ぶこと。
最近はミシンを覚えて子どもに巾着袋などを作っています。
KKTではかゆいところに手が届く
忖度なしのニュースを目指してきました。
取材の原点は水俣病。
大学などにも籍を置いて水俣病の今を追っています。
気になるニュース、理不尽なニュース、不可解なニュース…
なんでもぶつけてください。一緒に考えましょう!

てれビタニュースのコーナーを紹介します

シングルライフ、子育て中、妻として、母として…女性の人生には、
何度もライフスタイルの変化が訪れます。
それぞれの視点で「見えること」「気になること」を、
KKTの女性スタッフが取材。
「女性の問題」「女性の話題」を“みんなで”考えたい。
※隔週放送
美しく、時に神秘的-。
豊かな自然に囲まれた熊本には、様々な夕日の名所があります。
海や山が織りなす景色や年に数日しか見ることができない絶景。
そして、夕景にまつわる人々の物語をKKTのカメラマンが撮影します。

#1【熊本城】 日本三大名城の夕景
#2【阿 蘇】 絶景!夕焼け空の大観峰
#3【天 草】 水平線に沈む海の夕景
#4【熊本空港】激レア!冬しか見られない夕日
#5【荒尾干潟】夕日と命の営み
#6【南小国】 まるで異世界…押戸石の丘の夕景
#7【万田坑】 世界遺産・万田坑(荒尾市)の夕景
※月1回放送
“難攻不落”と名高い熊本城。
熊本市の中心部にそびえたつ名城は2016年4月、
熊本地震で大きな被害を受けました。
一度は変わり果てた姿となったものの、しゃちほこの復活、天守閣の修復と 少しずつ、かつての姿を取り戻しつつあります。
完全復活は2038年。
その日が来るまでを追いかけます。
※不定期放送
2030年までに持続可能でより良い世界を目指す国際目標、
SDGs(エス・ディー・ジー・ズ)。 てれビタニュースでも、
SDGsに繋がる企画を発信していきます。
SDGsについての詳しい情報はこちら。

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