キックオフ熊本新企画 ロアッソ熊本サポーター座談会!!

番組内容詳細
(小林弘記さん)
「キックオフ熊本、新企画、ロアッソサポータ-座談会」
(4人)
「イェーイ!」
(小林さん)
「ありがとうございます。」
2月8日、大雪の中の山口戦で開幕した明治安田J2・J3百年構想リーグも後半戦。
今回はロアッソ熊本が大好きなサポーターを緊急招集!
コバさんと共に前半戦の激闘を振り返ります。
会場となったのは、子飼商店街にある小料理屋ヒロミキッチン。
熊本の旬の食材を使った和洋様々な体に優しいメニューが楽しめるお店です。
(小林さん)
「さーっ、今シーズンですね百年構想リーグ始まりまして、前半戦が終了して4勝5敗で4位(4/11現在)という成績なんですが、今の思っていることを教えていただいていいですか?」
(タイチジャングルさん)
「あんまり順位とか気にしてなかったんで、監督も代わってメンバーも代わって、どんなサッカーをしてくのかなと楽しみに見たら、あっという間に前半終わりました。」
(そうまさん)
「いろんな選手が見られているし、いろんな戦い方が見られているので、去年とは違った多彩な戦い方が楽しめています。」
(ゆのさん)
「戦術だったり、選手同士の連携だったりどうなるかなと思ってたんですけど意外とフィットしていて普段からそこ意識してやっているんだなと感じました。」
(小林さん)
「その中でも一番の推しの選手というのは?」
(ゆのさん)
「藤井(皓也)選手。」
(小林さん)大量の藤井グッズを見て
「集まってますよ!藤井選手が」
(小林さん)
「イケマルさんどうですかここまで」
(イケマルさん)
「4連敗はありましたけど、ほんのボール1個、そのくらいの精度が上がってくれば、どんどん後半も楽しみだなと思って、今後百年構想リーグ本当楽しみです。近隣ばっかりなのでここまで全試合見てきているので。」
(小林さん)
「今シーズンこの百年構想リーグ片野坂監督になって、どうですか片野坂監督のサッカーここまで」
(イケマルさん)
「いろんな選手をちゃんと連れてきた選手を使うとかそこがすごく変わったんじゃないかなと思っていて、いろんな選手の可能性が今後どうやって引き出されていくのかそこがすごく楽しみです。」
(小林さん)
「昨年までは若干メンバー固定的だった感じがしましたもんね」
(タイチジャングルさん)
「撲、結構普段から選手と接する機会が多くて」
(小林さん)
「どんな感じですか」
(タイチジャングルさん)
「片野坂さんに代わって、チャンスがもらえるからやる気が湧いていると。去年サブだった選手が言ってて、戦い方も選手にすごく投げかけてくる「どうしたい?」「後半どうしたい?」「わかったそれで行こう」と(今までと)全然違うって。」
(小林さん)
「ここまで百年構想リーグ前半戦終わったんですが印象に残るシーンは?」
(タイチジャングルさん)
「あれかもな鹿取選手の初ゴール。あれしびれましたね。」
(小林さん)
「ちょっと後ろ気味に下がっちゃったんですね、右足前持ってきてコロコロっていうシュートですよね。」
(タイチジャングルさん)
「そうです。」
(小林さん)
「(鹿取選手)若干神代くんに似てません?」
(4人)
「似てます。」
(そうまさん)
「ホームでベジョンミン選手がヘディングで決めた試合って覚えていますか?」
(ゆのさん)
「たぶん北九州戦の追いついたやつ(ゴール)ですよね」
(そうまさん)
「北九州戦でベジョンミン選手がクロスにヘディングで合わせたんですけど、ここ最近で全くロアッソで見てこなかったような得点パターンで、変わったと。ベジョンミン選手に期待していたプレーだったのでホームで見てたんですけど興奮しました。」
(ゆのさん)
「三島(頌平)選手の後ろから入ってきたゴールがあったじゃないですか、今までやっぱりフォワード陣が点を取っていくイメージだったんですけど、片野坂さんになって中に入るようによく指示を受けているとインタビューでも言われていて、岩下選手だったり三島選手だったり後ろのポジションの選手がゴールを決めるとやっぱうれしくなります。」
(小林さん)
「なるほどですね。」
まだまだ熱いロアッソトークがつきませんが今週はここでタイムアップ!
続きは次週お送りします。
