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KICK OFF KUMAMOTO

毎週土曜 午前11時40分~11時55分! (再放送は同日深夜)

これまでの
放送

 

ロアッソ熊本ファン交流DAY 推しざかりの君たちへ ~赤馬パラダイス~

番組内容詳細

(平井アナ)
今週は大津町運動公園からお伝えします。

(小林さん)「ゆりっぺ!ここで何が行われるんですか?」

(平井アナ)「きょうは、ロアッソ熊本のファン交流DAYということで選手とサポーターが一緒にいろんなことで楽しめるというイベントなんです。」

(小林さん)「いつもトレーニング後とかに選手たちは、ファンサービスとかしてくれているんですけど何か新たな発見がありそうですよね」

(平井アナ)「いろんな表情が見られるかもしれません。楽しみですね。」

(小林さん)「撲たちも参加しちゃいましょうよ」

(平井アナ)「そうですね。一緒に参加して楽しんでいきましょう。」


今月13日スポーツの日に大津町で行われたロアッソ熊本の選手とファン、サポーターが交流するイベント、「推しざかりの君たちへ~赤馬パラダイス~」
300人のサポーターとロアッソ熊本の選手29人さらに大木武監督も参加し、イベントを大いに盛り上げました。


(小林さん)「何を楽しみに来ましたか?」

(サポーターA)「選手といろいろなスポーツを体験することを楽しみにして来ました。」

(サポーターB)「(選手と)遊んだりできることを楽しみに来ました。」

(小林さん)「どの選手が好きですか?」

(サポーターB)「松岡(瑠夢)選手。」

(サポーターA)「神代(慶人)選手が好きです。」

(小林さん)「ちなみにお母さまは?」

(サポーターC)「佐藤優也選手です。」

(サポーターDE ※Eがしゃべる)「私たちは苗字が同じなので飯星(明良)選手を推しています。」

(サポーターF)「古長谷(千博)選手(が好き)です。キレがあって見ててすごく感動するので古長谷選手を推しています。」

(小林さん サポーターGに対して)「がんばってロアッソ熊本に入って強くしてね。」

(サポーターG)「はい。」


イベントの第1部は、ステージイベント。
まずは、4つのチームに分かれた選手たちが様々なお題を受けてジェスチャーゲームにチャレンジ。

さらにサポーターと協力し、この日持ち寄った応援グッズを探す、借り物競走では、

(司会)「ロアッソくんのグッズをきょう持ってきている人は?用意スタート!」


ロアッソくん本人を連れてくる佐藤優也選手。

(司会)「ロアッソくん本人はダメだ。」


大木監督にまつわるクイズやエピソードを交えたゲームには、サポーターも参加しました。

(司会)「大木監督が行ってみたい場所は? Aマダガスカル Bイタリア」

(大木監督)「イタリアです。」

(平井アナ)「推しを教えてもらえますか?」

(サポーターH)「大西遼太郎選手です。」

(平井アナ)「そこはタオル見せないの?」

(サポーターH)「あーっ」(大西遼太郎選手のネームタオル見せる)

(サポーターI)「根岸恵汰選手です。」(根岸恵汰選手のネームタオル見せる)

(サポーターH)「根岸選手とはハイタッチ」

(サポーターI)「ハイタッチしました。」

(平井アナ)「どんな気持ちですか」

(サポーターI)「うれしいです。めっちゃ」

(小林さん)「うれしいよね」

(サポーターI)「はい。」

(平井アナ)「あふれでてる。」


第2部は、選手と一緒にサポーターも参加するスポーツ交流イベント。

踊りながら玉入れを行うるダンシング玉入れ。

ボールの代わりに風船を使った風船バレー。

そして定番の大縄跳び。

大縄跳びには、コバさんと平井アナウンサーも参加。助っ人のつもりでしたが、
逆に足を引っ張る形に。

平井アナ、縄に引っかかる

(選手)「誰?」

(平井アナ)「私です。」


反省会

(平井アナ)「全然ダメじゃなかったですか。」

(小林さん)「久しぶりに飛びましたよね」

(平井アナ)「縄跳びとか久しぶり」

(小林さん)「撲でも1回も引っかからなかったですよ」

(平井アナ)「ごめんなさい。私8回ぐらい引っかかりました。」

(小林さん)「1回ツボに入りましたよね。選手が引っかかったら声かけてくれるんで。楽しかったですよね。」

(平井アナ)「ファンの方とも繋がれていいですね。楽しい。」


その他にも輪投げなど選手とマンツーマンで体験できるイベントで汗を流しました。


(平井アナ)「これから輪投げをするんですけど、塩浜選手もマンツーマンでついてくれるので、がんばります!話すチャンス。」

(平井アナ)「お願いします。」

(塩浜選手)「いきましょう。」

(平井アナ)「いきます」

(塩浜選手)「9を狙いましょう。」


平井アナの投げた輪が9に引っかかる。

(平井アナ)「ウエーイ」

(塩浜選手)「ウマッ!」


外す

(平井アナ)「あーっ」

(塩浜選手)「惜しい、惜しい。」


あとひとつ引っかかる

(塩浜選手)「イエーイ!」

(平井アナ)「ありがとうございます。やりました。」


最後は参加者全員で写真撮影!

選手とサポーターを繋ぐ貴重な1日になりました。


(平井アナ、小林さん)「お疲れ様でした。」

(平井アナ)「どうでした、きょう」

(サポーターJ)「とっても楽しかったです!」

(平井アナ)「笑顔からあふれていますね」

(サポーターJ)「来てよかったです。こういう機会だといつも応援している選手はいるんですけど、でも他の選手のファンにもなっちゃって、あの選手もこの選手もってみんな応援したくなりました。可能性がある無しにかかわらず、J1に向けて応援していきたいと思います。」

(サポーターK)「残り試合全部勝ってもらえるように応援していきたいと思います。」

(サポーターL)「結果はどうあれロアッソが大好きなんで応援します最後まで!」

(平井アナ)「シーズン中にこういう風にファンの皆さんとふれあう機会ってなかなかないかと思いますけれどもきょう一日いかがでしたか?」

(大西遼太郎選手)「ファン・サポーターの皆さんが笑顔で楽しんでもらえている姿を見られるっていうのは選手にとってもうれしいことですし、こういう機会はなかなかないので、選手にとっても貴重な時間でした。」

(大本祐槻選手)「これだけ直接ふれあえる機会ってのはないので、皆さんが笑顔になっているところを見られるのもそうですし、自分たちも一緒に楽しむことができたので、次は試合でしっかりと勝って笑顔で帰ってもらえるようにがんばっていきたいなと思います。」


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