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もっこすキッチン

5月16日(木)放送  イタリアン照り焼きチキン トロ茄子とインゲン添え

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【材料】(2人分)

鶏もも肉...2枚(300g)

ナス...1/3本

インゲン...4本

塩...少々

コショウ...少々

片栗粉...大さじ2強

オリーブ油...大さじ2

エキストラバージンオリーブオイル...小さじ2

<タレ>

しょう油...大さじ2

赤酒...大さじ2

みりん...大さじ1

バルサミコ酢...大さじ1

【作り方】

  • 鶏モモ肉は包丁の嶺で肉が均等な厚さになるよう叩き伸ばす タレがよく染み込み、肉自体が柔らかくなり全体的においしくなる
  • 鶏肉に塩・コショウする。
    ビニール袋の中に片栗粉を入れ、鶏肉を入れ、全体にまぶすように揉む。
  • フライパンにオリーブ油を熱し②を皮から焼いていく(約3分 フタして中火)
  • 3分経ったら鶏肉をひっくり返し、ナスを加えてさらに焼く
    ※ナスは焼きあがったら 取り出す
  • タレはしょう油・赤酒・みりん・バルサミコ酢を混ぜる
  • ④が2分経ったら、また皮面を下にして⑤のタレを加え、フタをして1分焼く。それから全体に絡めていく(中火)
  • 全体にタレが絡んで照りが出てきたらOK!チキンを切り分け、皿にトロ茄子とインゲンを盛り、チキンを盛り仕上げにオリーブ油をかけたら できあがり!

皮面をパリッと香ばしく焼く
(脂が取れることでタレがよく絡み,取れた油は旨味としてナスが吸収する)

過去のレシピ

放送時間

火曜日
てれビタevery.内で放送中

再放送:月曜日
ひる11時20分~11時30分

出演者

神保佳永

JINBO MINAMIAOYAMA オーナーシェフ

神保佳永(じんぼよしなが)

東京のイタリアンレストラン「JINBO MINAMIAOYAMA」「HATAKE」オーナーシェフ。「シェフと畑との対話」が作り出す、素材の持ち味を最大限に引き出した”心と体に優しいイタリアン”を提供。熊本の野菜に惚れ込み、店の食材にも採用。熊本野菜の「味」と「力」を知り尽くした”野菜の魔術師。”

もっこすファイヤー

MC もっこすファイヤーのりを(左)たく(右)

熊本県の住みます芸人。
「てれビタ」や「サタココ」のリポーターとして活躍。たくは、飲食店のアルバイト経験あり、料理もそこそここなす。のりをは、料理初心者。そんな2人でも上手に作れる料理のコツを学ぶ。

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「もっこすキッチン」係
熊本大同青果 ZWILLING J.A.HENCKELS

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