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もっこすキッチン

1月15日(火)放送  焦がしネギの鶏つくね鍋

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【材料】(3~4人前)

・長ネギ 4本

・水菜 1束

・大根スライス 輪切り20枚分

・シイタケ 3個

【鶏つくね】

・鶏ひき肉 400グラム ・ショウガすりおろし 小さじ1 

・ニンニクすりおろし、塩 各少々 ・片栗粉 小さじ1/2

・しょうゆ、酒 各大さじ1

【割りした】

・水 2リットル ・中華スープの素 (水2リットルに対しての希釈分)

・酒100cc ・薄口しょうゆ 大さじ2 ・みりん 大さじ1 ・塩 少々

・ゴマ油 大さじ1.5

【作り方】

  • 長ネギの根元、青い部分を切り取る。白い部分を半分に切り、グリルで香ばしく焼いたら、食べやすい大きさに切る。
  • 大根はスライサーで薄切りにする。水菜は食べやすい大きさに切る。シイタケは、石づきを切り取り、半分に切る。
  • 鶏つくねは材料をすべて混ぜ合わせておく。
  • 鍋に、水と中華スープの素、酒、薄口しょうゆ、みりん、塩を入れて一煮立ちしたら、ゴマ油を加える。
  • 大根スライス、焼いた長ネギ、シイタケを入れ、鶏つくねをスプーンで丸めながら入れる。
  • 水菜を入れて、フタをして煮込み、具材に火が通れば出来上がり!

【ポイント】

・長ネギをグリルで香ばしく焼く。香ばしさ、甘みアップ!

過去のレシピ

放送時間

火曜日
てれビタevery.内で放送中

再放送:月曜日
ひる11時20分~11時30分

出演者

神保佳永

JINBO MINAMIAOYAMA オーナーシェフ

神保佳永(じんぼよしなが)

東京のイタリアンレストラン「JINBO MINAMIAOYAMA」「HATAKE」オーナーシェフ。「シェフと畑との対話」が作り出す、素材の持ち味を最大限に引き出した”心と体に優しいイタリアン”を提供。熊本の野菜に惚れ込み、店の食材にも採用。熊本野菜の「味」と「力」を知り尽くした”野菜の魔術師。”

もっこすファイヤー

MC もっこすファイヤーのりを(左)たく(右)

熊本県の住みます芸人。
「てれビタ」や「サタココ」のリポーターとして活躍。たくは、飲食店のアルバイト経験あり、料理もそこそここなす。のりをは、料理初心者。そんな2人でも上手に作れる料理のコツを学ぶ。

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「もっこすキッチン」係
熊本大同青果 ZWILLING J.A.HENCKELS

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