ページトップへ戻る
投稿ボックス

もっこすキッチン

11月 2日(水)放送  小松菜とあおさのパルミジャーノリゾット

  • s161102_R.JPG

【材料】(4人分)

・新米(生米) 1カップ

・タマネギ(みじん切り) 30グラム

・小松菜 2軸

・あおさ 適量(10グラム)

・オリーブオイル 大さじ2

・白ワイン 50cc

・畑のおだし(乾燥野菜の粉末でだしをとったもの) 1リットル

・無塩バター 30グラム

・パルメザンチーズ 30グラム

・塩・コショウ 各少々

【作り方】

  • オリーブオイルをひいた鍋でみじん切りにしたタマネギを炒める。
  • 生米(新米)を加え、米が熱くなるまで炒め、白ワインを加える。
  • だしを米がひたひたになるくらいまで加えて炊く。(混ぜすぎないこと)
  • 米がだしを吸ったら、さらに、だしを少しずつ加えながら、約15分炊く。
  • 米がふっくらしてきたら、みじん切りした小松菜、アオサを混ぜる。
  • 塩、コショウで味を整える。
  • 無塩バターを混ぜ、パルメザンチーズを混ぜたら火を止め、皿に盛り、
    仕上げにパルメザンチーズ、黒コショウをかけて出来上がり。

【ポイント】

・だしは少しずつ加えることで、お米の固さをアルデンテに仕上げる

過去のレシピ

放送時間

火曜日
てれビタevery.内で放送中

再放送:月曜日
ひる11時20分~11時30分

出演者

神保佳永

JINBO MINAMIAOYAMA オーナーシェフ

神保佳永(じんぼよしなが)

東京のイタリアンレストラン「JINBO MINAMIAOYAMA」「HATAKE」オーナーシェフ。「シェフと畑との対話」が作り出す、素材の持ち味を最大限に引き出した”心と体に優しいイタリアン”を提供。熊本の野菜に惚れ込み、店の食材にも採用。熊本野菜の「味」と「力」を知り尽くした”野菜の魔術師。”

もっこすファイヤー

MC もっこすファイヤーのりを(左)たく(右)

熊本県の住みます芸人。
「てれビタ」や「サタココ」のリポーターとして活躍。たくは、飲食店のアルバイト経験あり、料理もそこそここなす。のりをは、料理初心者。そんな2人でも上手に作れる料理のコツを学ぶ。

お料理リクエスト大募集

TEL
096-364-7888
FAX
096-364-7999
Mail
televita@kkt.co.jp
ハガキ
〒862-8504
KKTてれビタ
「もっこすキッチン」係
熊本大同青果 ZWILLING J.A.HENCKELS

バックナンバー