ページトップへ戻る
投稿ボックス

もっこすキッチン

6月 6日(月)放送  手間を省いてシャキシャキ!ラッキョウのいきなり漬け!

この時期に漬けたいラッキョウの甘酢漬け。

美味しいけれど、皮むき、二度づけと手間が大変。

そんな手間を省いても、シャキシャキのラッキョウ漬けを作ることができる方法を「くまもとふるさと食の名人」本田尊美さんに教えてもらいました。

  • 160606_c00.jpg

この時期に漬けたいラッキョウの甘酢漬け。

美味しいけれど、皮むき、二度づけと手間が大変。

そんな手間を省いても、シャキシャキのラッキョウ漬けを作ることができる方法を「くまもとふるさと食の名人」本田尊美さんに教えてもらいました。

【材料】

・泥付きラッキョウ 1kg

【漬け汁】

・酢    400cc

・砂糖    240g

・塩     大さじ3

・タカノツメ 2本

【塩水】

・水 2リットル

・塩 大さじ1

【作り方】

  • 泥付きのまま、茎と根を切る

    160606_c01.jpg
  • ボールに入れたラッキョウを水を流しながらこすり洗いをして、皮をはがす

    160606_c02.jpg
  • 皮がむけたら、ざるに移して水をきる

    160606_c03.jpg
  • 沸騰した塩水をラッキョウにかける。ラッキョウは粗熱をとる

    160606_c04.jpg
  • 粗熱が取れたラッキョウを煮沸消毒した瓶にいれる

    160606_c05.jpg
  • 沸騰した漬け汁を瓶に流しいれる

    160606_c06.jpg
  • ふたをして、冷暗所に保管。1週間ほどで食べられる。

    160606_c07.jpg

過去のレシピ

放送時間

火曜日
てれビタevery.内で放送中

再放送:月曜日
ひる11時20分~11時30分

出演者

神保佳永

JINBO MINAMIAOYAMA オーナーシェフ

神保佳永(じんぼよしなが)

東京のイタリアンレストラン「JINBO MINAMIAOYAMA」「HATAKE」オーナーシェフ。「シェフと畑との対話」が作り出す、素材の持ち味を最大限に引き出した”心と体に優しいイタリアン”を提供。熊本の野菜に惚れ込み、店の食材にも採用。熊本野菜の「味」と「力」を知り尽くした”野菜の魔術師。”

もっこすファイヤー

MC もっこすファイヤーのりを(左)たく(右)

熊本県の住みます芸人。
「てれビタ」や「サタココ」のリポーターとして活躍。たくは、飲食店のアルバイト経験あり、料理もそこそここなす。のりをは、料理初心者。そんな2人でも上手に作れる料理のコツを学ぶ。

お料理リクエスト大募集

TEL
096-364-7888
FAX
096-364-7999
Mail
televita@kkt.co.jp
ハガキ
〒862-8504
KKTてれビタ
「もっこすキッチン」係
熊本大同青果 ZWILLING J.A.HENCKELS

バックナンバー