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もっこすキッチン

2月17日(水)放送  ネギたっぷり海鮮グラタン

【材料】(4人分)

長ネギ 1~2本

殻つきエビ 12匹

ベビーホタテ 150g

シメジ 1パック

エノキ 1束

唐辛子 適量

車麩 4枚

とろけるチーズ 適量

水 3カップ

鶏ガラスープの素(市販) 大さじ1

酒  50cc

みりん 大さじ1

薄口しょう油 小さじ2

塩  小さじ1/2

ショウガ汁 大さじ1

お好みで小ネギ 適量

  • 0217300.jpg

【材料】(4人分)

長ネギ 1~2本

殻つきエビ 12

ベビーホタテ 150g

シメジ 1パック

エノキ 1束

唐辛子 適量

車麩 4枚

とろけるチーズ 適量

水 3カップ

鶏ガラスープの素(市販) 大さじ1

酒  50cc

みりん 大さじ1

薄口しょう油 小さじ2

塩  小さじ1/2

ショウガ汁 大さじ1

お好みで小ネギ 適量

★自家製ネギ油の作り方★

  • ネギの葉の部分を切って、包丁の背の部分でたたく。
  • そしてフライパンの大きさに合わせて切る。
  • これをフライパンに入れ、ここにネギが隠れるまでサラダ油を入れる。
  • 中火でじっくりネギの旨みを油にだす。
  • ネギが真っ黒になる前に火を止め余熱で火を通す。
  • 油が冷めたらネギを取り出し、容器に入れる。 これで自家製ネギ油の完成。
    ※いろいろな炒め物に使うと一味違う美味しい炒め物になる。

★下ごしらえ★

  • ネギの白い部分はみじん切りにする。
  • 唐辛子もみじん切りにする。
  • ネギと唐辛子は混ぜておく。
  • シメジは手でほぐしておく。
  • エノキは半分に切り、手でほぐしておく。
  • エビは殻を取り、ベビーホタテと一緒にしておく。
    ※エビ4尾はトッピングに使うので別にしておく。

【作り方】

  • まずネギ油でエビとベビーホタテを酒(25cc)をふりかけ、さっと炒め、ボールに1度取り上げておく。
  • 同じフライパンにネギ油を入れて今度はネギと唐辛子を混ぜた物を中火でじっくり炒める。
    目安は、ネギがきつね色になり、量も半分くらいになるまで。
  • ここにシメジ、エノキを入れて酒(25cc)をふりかけ炒める。
    そして水を入れ一度煮立たせる。
    アクを取る。
    エビとベビーホタテを入れる。
  • ここでショウガ汁以外の調味料、みりん、薄口しょう油、鶏ガラスープの素 塩を入れ煮て、味をみる。
    最後にショウガ汁を入れて火を止めます。
    これで具だくさんのスープが完成。
  • 車麩は、水に戻し、水分をたっぷり含んで柔らかくなったら、その水分をしっかり絞り、4つに切る。
    そしてスープを少しかけておく。
  • 車麩の準備が出来たらグラタン皿に具だくさんスープを入れ、その上に4つに切った1枚分の車麩を乗せて、とろけるチーズをかける。 そしてトッピング用にとっておいたエビ1尾を真ん中に乗せる。
  • これをオーブントースターで焼く。
    目安は700Wで5、6分。目安はチーズが溶けて表面に焼き目がつくまで。
  • お好みで小ネギを振りかけたらネギたっぷりの海鮮グラタンの出来上がり!

過去のレシピ

放送時間

火曜日
てれビタevery.内で放送中

再放送:月曜日
ひる11時20分~11時30分

出演者

神保佳永

JINBO MINAMIAOYAMA オーナーシェフ

神保佳永(じんぼよしなが)

東京のイタリアンレストラン「JINBO MINAMIAOYAMA」「HATAKE」オーナーシェフ。「シェフと畑との対話」が作り出す、素材の持ち味を最大限に引き出した”心と体に優しいイタリアン”を提供。熊本の野菜に惚れ込み、店の食材にも採用。熊本野菜の「味」と「力」を知り尽くした”野菜の魔術師。”

もっこすファイヤー

MC もっこすファイヤーのりを(左)たく(右)

熊本県の住みます芸人。
「てれビタ」や「サタココ」のリポーターとして活躍。たくは、飲食店のアルバイト経験あり、料理もそこそここなす。のりをは、料理初心者。そんな2人でも上手に作れる料理のコツを学ぶ。

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「もっこすキッチン」係
熊本大同青果 ZWILLING J.A.HENCKELS

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