あしたをプロデュース

熊本在住吉本興業所属の元よしもと新喜劇団員 安井まさじが、世の為、人の為、熊本の為にひと肌脱ぐ。
県民による県民のためだけのお助けお手伝い企画。
こちらでは各プロジェクトの最新状況をお伝えいたします。

最終更新日 2021.3.2

プロジェクト1 高森町に農家レストランを開きたい
内容 高森町に農家レストランを作る夢を持つ地域おこし協力隊員の高橋直樹さん(34)。 番組では安井まさじが地区の皆さんと一緒になって高橋さんの夢を応援。
最新状況 3か月ぶりに改装中の店を訪ねると、前回、旧草部南部小学校から譲ってもらった黒板が店内に取り付けられていた。この日は床板張り作業のお手伝い。悪戦苦闘して頑張ったまさじに高橋さんが昼ごはんを準備していた。それはなんと「イノシシラーメン」。果たしてそのお味は?

最終更新日 2019.11.12

プロジェクト2 津森神宮を応援
内容 熊本地震で被災した益城町の津森神宮の復興を応援するシリーズ。 番組では安井まさじが宮司の甲斐喜三男さんや氏子の皆さんと一緒に復興に向けて汗を流す。
最新状況 津森神宮の秋の一大イベントが、600年の伝統がある「お法使祭(おほしまつり)」。 この祭りを応援してほしい!と番組にFAXが届いた。 熊本地震からの復興に頑張っている皆さんを安井まさじがみこしを担いで応援。

最終更新日 2020.04.07

プロジェクト4 巻誠一郎さん 農業に挑戦
内容 元サッカー日本代表の巻誠一郎さんが引退後に取り組んでいる事業の一つが農業と福祉。 宇城市にあるハウスを借りてミニトマトを栽培し、障がい者の就労支援をサポートする活動を行っている。 巻さんの挑戦を安井まさじが応援する。
最新状況 農業と福祉を連携した新たな農業形態を模索する巻誠一郎さん。 今回は、ミニトマト「アルル」のハウスで作業する。障がい者の皆さんの姿、また、巻さんの協力者の一人、宮本和範さんの最先端の水耕栽培ハウスにお邪魔して、巻さんのこれからの目標を伝える。

最終更新日 2021.3.16

プロジェクト6 球磨川温泉再生プロジェクト
内容 八代市坂本町にある老舗の鶴之湯旅館。昨年から、ここを拠点に坂本町全体を盛り上げようと、学生や大学教授、地域の方々と共に露天風呂づくりのプロジェクトを進めていた。しかし、令和2年7月に熊本を襲った豪雨によって旅館自体が甚大な被害にあった。今後は、皆と協力しながら鶴之湯旅館再生を目指していく。
最新状況 8月の旅館再開に向け、一歩ずつ前に向かって進んでいる鶴之湯旅館。今回は、旅館の露天風呂作りから一緒に携わってきた4年生が、卒業を目前に最後のお手伝いにやってきた。そんな卒業生に土山さんから提案が!それは、旅館の一室を坂本町から集まった調度品を使い昭和の部屋にすること!平成生まれの学生たちが思い描く昭和の部屋とは!?

最終更新日 2021.3.23

プロジェクト11 健軍商店街を応援
内容 かつて熊本市の東地域の商店街として賑わっていた健軍商店街。しかし、熊本地震以降人通りは少なくなり、空き店舗や空き地も目立つ。商店街に全盛期のような賑わいを取り戻そうと頑張っている人たちが商店主でつくる「健軍ビレッジプロジェクト」。さまざまなプロジェクトを安井まさじが全力で応援する。
最新状況 健軍商店街の中にシェアキッチンを作るプロジェクト。 クラウドファンディングの目標金額も達成し、4月3日のオープン目指し、店づくりは着々と進む。そんな中、主力商のフライドポテトはさらに進化し、幻のバーガーと呼ばれた「健軍バーガー」も登場。 また、TUTAYA AVクラブ健軍店から店内に図書コーナーを開きたいという申し出があった。

最終更新日 2020.6.16

プロジェクト12 阿蘇のコーヒー作りを応援
内容 南阿蘇でコーヒー栽培に挑戦する後藤至成(しせい)さん(63)。これまで2度収穫した豆は、香り、甘みが強く阿蘇でもおいしいコーヒーができることが分かったそうだ。4月からはコーヒーの木のオーナー制度を導入し、旅館やレストランなどと連携し、熊本地震からの復興計画もすすめている。番組では、安井まさじがコーヒーの木のオーナーになり、後藤さんの指導のもと栽培、収穫、焙煎などを行い、阿蘇のコーヒーづくりを応援する。
最新状況 安井まさじがオーナーになって植えた「いやーんコーヒーの木」。その成長具合はいかに? そして、後藤さんのすすめでコーヒー栽培を始めた生産農家の上野一家とコーヒーを焙煎し、初めての阿蘇コーヒーを試飲。果たしてその味は・・・。

最終更新日 2020.3.31

プロジェクト13 熊本うどんを作ろう!
内容 熊本の食材を使った熊本うどん作りに挑戦。強力な仲間として、六本木ヒルズでミシュランに3年連続掲載されたうどんの達人と熊本で唯一調味料ソムリエプロの資格を持つだし作りの達人と共に県内の最高の食材を探し、食べた人も作り手の生産者も喜ぶ、うどん作りがスタート。
最新状況 熊本うどんのアイデアはあるが知識ゼロの安井まさじ。そこに強力な仲間が参加してくれることに!今回は、雑節日本一の生産量を誇る牛深で最高の雑節に出会った。果たして、熊本うどんのだしは決まるのか!?

最終更新日 2020.11.17

プロジェクト14 古民家再生プロジェクト
内容 熊本地震で全壊した西原村宮山の古民家を再生するプロジェクト。ふるさとの記憶を残すため、再生に向けて奮闘するのは地震を機に帰郷した中村圭さん。2020年6月の完成を目指し、安井まさじが様々な改築のお手伝いをしていく。
最新状況 3ヶ月ぶりに「いちりんの家」を訪れると、ウッドデッキと風呂場の内装が完成していた。 そんな中、今回はキッチンのタイル貼りをお手伝い。 こちらのキッチンは、料理をしたり、地元でとれた作物で商品開発をしてもらったりと、地域の 方々に向けて開放する予定。地域の憩いの場であるいちりんの家の根っこを担う部分でもある。 8畳ほどの部屋の壁半分をタイル貼りしていくため、最初は苦労をするかと思いきや意外とスムーズに 作業を進める安井と中村さん。しかし、大変だったのはこのあとの「目地詰め」の作業だった。 目地にモルタルを詰める作業はスピードが大事。さらに、ずっと中腰の姿勢でいなければならない。あまりのキツさに安井は…。

最終更新日 2020.9.1

プロジェクト15 木の魅力を発信する親子・キイカスプロジェクトを応援
内容 御船町で林業を営む國武信子さんと息子の智仁さん親子。母・信子さんは51歳で林業家に弟子入りし、その後、智仁さんと「國武林業」を起業した。特殊伐採と呼ばれる方法で林業を行いながら、木を活かした商品開発や取り組みを行う「キイカスプロジェクト」を地元のクリエターと一緒にすすめている。キイカスプロジェクトの一つ、タイニーハウスづくりや森づくりを安井まさじがを応援する。スづくりなどをを応援する。
最新状況 御船町で林業を営みながら木の魅力を発信する「キイカスプロジェクト」をすすめる國武さん親子。今回はタイニーハウス(小さな家)作りを応援。國武さんがこだわった伝統技法「焼杉」とは?また、プロジェクトの新商品、ヒノキを使った遊び心あふれるデザインの「木のアクセサリー」も紹介する。

最終更新日 2021.4.6

プロジェクト18 フラワーパークで玉名を元気に
内容 病気を機に前職の弁当屋を辞め、若い頃からの夢だった観光農園を自宅裏の耕作放棄地を開墾しオープンした柴尾さん(62)。入園無料のバラ園や紅葉園のほかにも、カフェでの食事やBBQ、キャンプも楽しめる施設となっている。今年6月にオープンしたばかりという事もあり、施設にはまだまだ手付かずの場所も多い。そんな柴尾さんの夢のお店を安井まさじがサポートする。
最新状況 今回は畑にビニールハウスを設置するお手伝い。秘密兵器の登場に楽な作業を期待するが…これがかなりの重労働。さらに横島小学校の卒業式に送るコサージュ作りも。細かい作業が苦手な安井まさじは大苦戦。しかし柴尾さんの思いを知り黙々と作り続ける。はたして綺麗なコサージュは完成するのか・・・

最終更新日 2020.10.27

プロジェクト19 頑張れ!人吉球磨
内容 熊本豪雨で甚大な被害を受けた人吉球磨。2か月以上経った今も、各地で復旧・復興に向けた取り組みが行われている。番組では人吉・球磨の再生を信じて頑張る人たちに密着。復旧・復興に向けた取り組みを応援する。
最新状況 球磨村渡のラフティング会社「ランドアース」は豪雨で会社は浸水し、24艇あったボートも大半が流された。 ラフティング再開のメドが立たない中、代表の迫田さんとスタッフはボランティアの皆さんと一緒に3か月以上、球磨村で復旧作業を行っている。 迫田さんが語る球磨村そして球磨川への思いとは?

最終更新日 2021.1.5

プロジェクト20 南小国町・冬のプロジェクトを応援!
内容 半年以上続く新型コロナウイルス禍、豪雨災害の影響で観光客の減少が続く県内の観光地。南小国町では観光客を増やすために、冬に向けての様々なプロジェクトを企画。町長から応援を依頼された安井まさじがプロジェクトの成功に向け奮闘する。
最新状況 前回、小田温泉につくった竹あかりのオブジェをパワーアップ。地元の人や竹あかりの会社「ちかけん」と一緒に湯あかりを完成させる。また、「りんごの樹」のオーナーと約束した「りんごの天ぷら」の味は?そして、各湯あかりスポットを巡るユニークな乗り物とは?

最終更新日 2020.12.22

プロジェクト23 芦北町・みんなの家づくりを応援!
内容 芦北町で被災した民家を高校生と一緒に協力して、人が集う交流施設を作り、豪雨災害で被災した町を元気にする!というプロジェクトがスタートした。プロジェクトをすすめるのは地元のNPO法人「みさと」。復興のための家づくりを安井まさじが応援する。
最新状況 民家は7月の豪雨で被災し、その後、NPO法人「みさと」が所有する家。これから清掃・改装を行い、みんなでアイデアを出しながら作っていく計画。施設内は芦北高校農業科の生徒たちが開く実験店舗や飲食スペースを中心にコワーキングスペースなどが予定されている。

最終更新日 2021.2.9

プロジェクト24 山都町の生産農家を応援!
内容 山都町の生産農家で作る会社「山都でしか」は、これまで「レストランバスイベント」や地元産マルシェの開催など、地域おこしのために様々な活動を行ってきた。メンバーの皆さんのユニークな取り組みを安井まさじが応援する。
最新状況 イチゴ農家の中畠さんが今月から始めたのが「オンラインイチゴ狩り」。 一体、どんなイチゴ狩りなのか?また、有機栽培を行う鳥越さんが開く農業体験「ファンキーファーマーズ」ツアーとは?

最終更新日 2021.3.9

プロジェクト25 通詞島サトウキビ復活プロジェクトを応援
内容 天草市五和町の通詞島では、約150年前までサトウキビ栽培が盛んだった。地域おこし協力隊員の冨山宏士さん(40)はその歴史を知り、復活へ向け、島にわずかに残っていたサトウキビから苗を作り、2020年4月から栽培を開始。収穫から商品化へと挑むプロジェクトを安井まさじが応援する。
最新状況 全国農業アイデアコンテストでグランプリを受賞したプロジェクトがあると聞き、通詞島に向かった安井まさじ。そこにはサトウキビ畑が。今回は、収穫から黒糖作り、商品詰めまで全てをお手伝い。一瞬たりとも油断できない黒糖作りではある事件も発生。はたしておいしい黒糖は出来たのか!? またサトウキビ復活には冨山さんの熱い思いがありました。

最終更新日 2021.4.13

プロジェクト26 放置竹林を整備する“熱き漢たち”を応援!
内容 所有者の高齢化と共に近年問題になっている「放置竹林」。そんな竹林を整備し、新たなビジネス事業として展開している会社「竹組」の取り組みを応援。
最新状況 「NPO法人くまもとゼロスクール」から依頼を受け、放置竹林の整備と竹遊具のメンテナンスをお手伝い。
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