あしたをプロデュース

熊本在住吉本興業所属の元よしもと新喜劇団員 安井まさじが、世の為、人の為、熊本の為にひと肌脱ぐ。
県民による県民のためだけのお助けお手伝い企画。
こちらでは各プロジェクトの最新状況をお伝えいたします。

最終更新日 2020.2.11

プロジェクト① 廃校に農家レストランを開きたい
内容 高森町草部地区の廃校に農家レストランを作る夢を持つ地域おこし協力隊員の高橋直樹さん(34)。 番組では安井まさじが地区の皆さんと一緒になって高橋さんの夢を応援。
最新状況 去年、廃校近くに新しい地域の拠点施設ができる計画が持ち上がり空いた教室にレストランを開く予定だったが、 拠点施設の建設計画が中止になった。高橋さんの夢は叶わないのか?そんな中、地元の人たちは高橋さんに空き店舗の利用を提案する。

最終更新日 2019.11.12

プロジェクト② 津森神宮を応援
内容 熊本地震で被災した益城町の津森神宮の復興を応援するシリーズ。 番組では安井まさじが宮司の甲斐喜三男さんや氏子の皆さんと一緒に復興に向けて汗を流す。
最新状況 津森神宮の秋の一大イベントが、600年の伝統がある「お法使祭(おほしまつり)」。 この祭りを応援してほしい!と番組にFAXが届いた。 熊本地震からの復興に頑張っている皆さんを安井まさじがみこしを担いで応援。

最終更新日 2020.04.07

プロジェクト④ 巻誠一郎さん 農業に挑戦
内容 元サッカー日本代表の巻誠一郎さんが引退後に取り組んでいる事業の一つが農業と福祉。 宇城市にあるハウスを借りてミニトマトを栽培し、障がい者の就労支援をサポートする活動を行っている。 巻さんの挑戦を安井まさじが応援する。
最新状況 農業と福祉を連携した新たな農業形態を模索する巻誠一郎さん。 今回は、ミニトマト「アルル」のハウスで作業する。障がい者の皆さんの姿、また、巻さんの協力者の一人、宮本和範さんの最先端の水耕栽培ハウスにお邪魔して、巻さんのこれからの目標を伝える。

最終更新日 2020.6.23

プロジェクト⑤ マンガの力で地域を元気に!
内容 2020年4月、閉校の松尾西小学校にマンガ図書室を作り、地域交流の場を作るプロジェクトが発足。 指揮しているのは、てれビタゲストでお馴染みの熊本マンガミュージアムプロジェクト代表橋本博さん。 マンガで世界征服を目論む、橋本先生の活動を追いかける。
最新状況 コロナウイルスで延期になっていた、松尾西小学校へのマンガ本の大移動を地域の方やボランティアの方たちと行った。その数なんと約1万冊!マンガ館を作るにあたり、地域の子ども達も集まってくれた。みんなオープンを楽しみにしている様子。「くまもと松尾マンガ館」のオープンは7月を予定している。そんな中、まさじからある提案が…!!

最終更新日 2020.2.4

プロジェクト⑥ 球磨川温泉再生プロジェクト
内容 八代市坂本町にある老舗の鶴之湯旅館。 この場所を拠点に坂本町全体を盛り上げたいと、露天風呂を作るプロジェクトが発足。 これまで、露天風呂作りに向けて学生ボランティアや地域の方たちと一緒にアイデア出しや、建設予定地の草刈りなどを行ってきた。 皆と協力して、最高の露天風呂作りを目指す。
最新状況 露天風呂の模型が完成し、熊本高専や県立大の学生や教授、地域の方たちと一緒に草木の伐採や、露天風呂の基礎作りを行った。今後は、露天風呂の配管工事、五右衛門風呂の設置場所などを決めていく。

最終更新日 2020.3.17

プロジェクト⑩ 白川河川敷一帯を盛り上げる!
内容 熊本の中心市街地の活性化に繋がるアイデアグランプリコンテスト、拓人“夢”プロジェクトが開催された。見事グランプリに輝いたのは、「Shirakawa Banks」代表を務めるジェイソン・モーガンさん。白川河川敷一帯を盛り上げようとしている夢を応援していく。
最新状況 新型コロナウイルスの影響で、白川夜市開催が延期になった「Shirakawa Banks」。しかし、ピンチをチャンスに変えて新たな取り組みを始めていました。今回は、白川夜市で使用するイス30脚の色塗りをお手伝いしてきました。

最終更新日 2020.5.12

プロジェクト⑪ 健軍商店街を応援
内容 かつて熊本市の東地域の商店街として賑わっていた健軍商店街。しかし、熊本地震以降人通りは少なくなり、空き店舗や空き地も目立つ。商店街に全盛期のような賑わいを取り戻そうと頑張っている人たちが商店主でつくる「健軍ビレッジプロジェクト」。さまざまなプロジェクトを安井まさじが全力で応援する。
最新状況 新型コロナウイルス禍の中、今できことをすすめる健軍商店街。 計画していた「キャラクターのシート」が出来上がり、アーケードの支柱にシートの張り付け作業を行う。

最終更新日 2020.6.16

プロジェクト⑫ 阿蘇のコーヒー作りを応援
内容 南阿蘇でコーヒー栽培に挑戦する後藤至成(しせい)さん(63)。これまで2度収穫した豆は、香り、甘みが強く阿蘇でもおいしいコーヒーができることが分かったそうだ。4月からはコーヒーの木のオーナー制度を導入し、旅館やレストランなどと連携し、熊本地震からの復興計画もすすめている。番組では、安井まさじがコーヒーの木のオーナーになり、後藤さんの指導のもと栽培、収穫、焙煎などを行い、阿蘇のコーヒーづくりを応援する。
最新状況 安井まさじがオーナーになって植えた「いやーんコーヒーの木」。その成長具合はいかに? そして、後藤さんのすすめでコーヒー栽培を始めた生産農家の上野一家とコーヒーを焙煎し、初めての阿蘇コーヒーを試飲。果たしてその味は・・・。

最終更新日 2020.3.31

プロジェクト⑬ 熊本うどんを作ろう!
内容 熊本の食材を使った熊本うどん作りに挑戦。強力な仲間として、六本木ヒルズでミシュランに3年連続掲載されたうどんの達人と熊本で唯一調味料ソムリエプロの資格を持つだし作りの達人と共に県内の最高の食材を探し、食べた人も作り手の生産者も喜ぶ、うどん作りがスタート。
最新状況 熊本うどんのアイデアはあるが知識ゼロの安井まさじ。そこに強力な仲間が参加してくれることに!今回は、雑節日本一の生産量を誇る牛深で最高の雑節に出会った。果たして、熊本うどんのだしは決まるのか!?

最終更新日 2020.6.30

プロジェクト⑭ 古民家再生プロジェクト
内容 熊本地震で全壊した西原村宮山の古民家を再生するプロジェクト。ふるさとの記憶を残すため、再生に向けて奮闘するのは地震を機に帰郷した中村圭さん。2020年6月の完成を目指し、安井まさじが様々な改築のお手伝いをしていく。
最新状況 今回は「いちりんの家」をイメージして造られた玄関扉の設置からスタート。熊本地震後、ようやく扉が設置され、家としての佇まいを取り戻した。その後、着手したのは玄関前の土間を「三和土(たたき)」風に装飾する作業。西原村在住のベテラン左官の手も借り、なんとか素敵な土間に仕上げる事ができた。4回目のお手伝いにして、未だ中の改装のお手伝いが出来ていない事に気づいた安井は、次回の作業に意欲を燃やすのだった。

最終更新日 2020.5.26

プロジェクト⑮ 木の魅力を発信する親子・キイカスプロジェクトを応援
内容 御船町で林業を営む國武信子さんと息子の智仁さん親子。母・信子さんは51歳で林業家に弟子入りし、その後、智仁さんと「國武林業」を起業した。特殊伐採と呼ばれる方法で林業を行いながら、木を活かした商品開発や取り組みを行う「キイカスプロジェクト」を地元のクリエターと一緒にすすめている。キイカスプロジェクトの一つ、タイニーハウスづくりや森づくりを安井まさじがを応援する。スづくりなどをを応援する。
最新状況 林業を営みながら木の魅力を発信する國武さん親子。伐採した木を使い、地元のクリエーターと一緒にユニークな家具や木のおもちゃなどを制作し、木の地産地消をめざしたキイカスプロジェクトをすすめている。キイカスプロジェクトへの思いとは?
ページトップへ