あしたをプロデュース

熊本在住吉本興業所属の元よしもと新喜劇団員 安井まさじが、世の為、人の為、熊本の為にひと肌脱ぐ。
県民による県民のためだけのお助けお手伝い企画。
こちらでは各プロジェクトの最新状況をお伝えいたします。

最終更新日 2021.7.20

プロジェクト6 球磨川温泉再生プロジェクト
内容 八代市坂本町にある老舗の鶴之湯旅館。昨年から、ここを拠点に坂本町全体を盛り上げようと、学生や大学教授、地域の方々と共に露天風呂づくりのプロジェクトを進めていた。しかし、令和2年7月に熊本を襲った豪雨によって旅館自体が甚大な被害にあった。今後は、皆と協力しながら鶴之湯旅館再生を目指していく。
最新状況 昨年の令和2年7月豪雨で甚大な被害を受けた、八代市坂本町の鶴之湯旅館。1年かけて復旧作業を行い、8月29 (日)に一部再開することが決定した。(素泊まりのみ)。今回は、坂本町で被災された家屋から譲っていただいた家具修復のお手伝い。ボランティアとして昨年から旅館に来ていた大工さんと一緒に作業。旅館の目玉である大浴場も残すはタイルを張るだけ!旅館再開に向けて、全力応援!

最終更新日 2020.3.31

プロジェクト13 熊本うどんを作ろう!
内容 熊本の食材を使った熊本うどん作りに挑戦。強力な仲間として、六本木ヒルズでミシュランに3年連続掲載されたうどんの達人と熊本で唯一調味料ソムリエプロの資格を持つだし作りの達人と共に県内の最高の食材を探し、食べた人も作り手の生産者も喜ぶ、うどん作りがスタート。
最新状況 熊本うどんのアイデアはあるが知識ゼロの安井まさじ。そこに強力な仲間が参加してくれることに!今回は、雑節日本一の生産量を誇る牛深で最高の雑節に出会った。果たして、熊本うどんのだしは決まるのか!?

最終更新日 2020.11.17

プロジェクト14 古民家再生プロジェクト
内容 熊本地震で全壊した西原村宮山の古民家を再生するプロジェクト。ふるさとの記憶を残すため、再生に向けて奮闘するのは地震を機に帰郷した中村圭さん。2020年6月の完成を目指し、安井まさじが様々な改築のお手伝いをしていく。
最新状況 3ヶ月ぶりに「いちりんの家」を訪れると、ウッドデッキと風呂場の内装が完成していた。 そんな中、今回はキッチンのタイル貼りをお手伝い。 こちらのキッチンは、料理をしたり、地元でとれた作物で商品開発をしてもらったりと、地域の 方々に向けて開放する予定。地域の憩いの場であるいちりんの家の根っこを担う部分でもある。 8畳ほどの部屋の壁半分をタイル貼りしていくため、最初は苦労をするかと思いきや意外とスムーズに 作業を進める安井と中村さん。しかし、大変だったのはこのあとの「目地詰め」の作業だった。 目地にモルタルを詰める作業はスピードが大事。さらに、ずっと中腰の姿勢でいなければならない。あまりのキツさに安井は…。

最終更新日 2020.9.1

プロジェクト15 木の魅力を発信する親子・キイカスプロジェクトを応援
内容 御船町で林業を営む國武信子さんと息子の智仁さん親子。母・信子さんは51歳で林業家に弟子入りし、その後、智仁さんと「國武林業」を起業した。特殊伐採と呼ばれる方法で林業を行いながら、木を活かした商品開発や取り組みを行う「キイカスプロジェクト」を地元のクリエターと一緒にすすめている。キイカスプロジェクトの一つ、タイニーハウスづくりや森づくりを安井まさじがを応援する。スづくりなどをを応援する。
最新状況 御船町で林業を営みながら木の魅力を発信する「キイカスプロジェクト」をすすめる國武さん親子。今回はタイニーハウス(小さな家)作りを応援。國武さんがこだわった伝統技法「焼杉」とは?また、プロジェクトの新商品、ヒノキを使った遊び心あふれるデザインの「木のアクセサリー」も紹介する。

最終更新日 2021.7.6

プロジェクト18 フラワーパークで玉名を元気に
内容 病気を機に前職の弁当屋を辞め、若い頃からの夢だった観光農園を自宅裏の耕作放棄地を開墾しオープンした柴尾さん(62)。入園無料のバラ園や紅葉園のほかにも、カフェでの食事やBBQ、キャンプも楽しめる施設となっている。2020年6月にオープンしたばかりという事もあり、施設にはまだまだ手付かずの場所も多い。そんな柴尾さんの夢のお店を安井まさじがサポートする。
最新状況 季節に合わせて色々な花を楽しめる「たまなフラワーパーク」。 今回は夏を前にひまわりの種植えをお手伝い。炎天下で疲労困憊の安井を支えたのは今まで一緒に作業をして来た柴尾さんの一言でした。さらに夏に持ってこいの限定ひんやりメニューも登場します!

最終更新日 2021.5.18

プロジェクト23 芦北・地域交流の家づくりを応援
内容 芦北町で被災した民家を高校生と一緒に協力して、人が集う交流施設を作り、豪雨災害で被災した町を元気にする!というプロジェクトがスタートした。プロジェクトをすすめるのは地元のNPO法人「みさと」。復興のための家づくりを安井まさじが応援する。
最新状況 芦北町で古い民家を高校生や大学生と一緒に協力して、地域交流施設を作り、豪雨災害で被災した町を元気にする!というプロジェクト。
プロジェクトをすすめるのは芦北町で様々な地域おこしを行ってきたNPO法人「みさと」。
今回は県立大学の大学生(柴田ゼミ)と一緒の作業のほか、NPO「みさと」が地域の子どもたちのために大野地区に作った手作り図書館の本棚づくりを応援する。

最終更新日 2021.2.9

プロジェクト24 山都町の生産農家を応援!
内容 山都町の生産農家で作る会社「山都でしか」は、これまで「レストランバスイベント」や地元産マルシェの開催など、地域おこしのために様々な活動を行ってきた。メンバーの皆さんのユニークな取り組みを安井まさじが応援する。
最新状況 イチゴ農家の中畠さんが今月から始めたのが「オンラインイチゴ狩り」。 一体、どんなイチゴ狩りなのか?また、有機栽培を行う鳥越さんが開く農業体験「ファンキーファーマーズ」ツアーとは?

最終更新日 2021.3.9

プロジェクト25 通詞島サトウキビ復活プロジェクトを応援
内容 天草市五和町の通詞島では、約150年前までサトウキビ栽培が盛んだった。地域おこし協力隊員の冨山宏士さん(40)はその歴史を知り、復活へ向け、島にわずかに残っていたサトウキビから苗を作り、2020年4月から栽培を開始。収穫から商品化へと挑むプロジェクトを安井まさじが応援する。
最新状況 全国農業アイデアコンテストでグランプリを受賞したプロジェクトがあると聞き、通詞島に向かった安井まさじ。そこにはサトウキビ畑が。今回は、収穫から黒糖作り、商品詰めまで全てをお手伝い。一瞬たりとも油断できない黒糖作りではある事件も発生。はたしておいしい黒糖は出来たのか!? またサトウキビ復活には冨山さんの熱い思いがありました。

最終更新日 2021.8.31

プロジェクト26 放置竹林を整備する“熱き漢たち”を応援!
内容 所有者の高齢化と共に近年問題になっている「放置竹林」。そんな竹林を整備し、新たなビジネス事業として展開している会社「竹組」の取り組みを応援。
最新状況 竹組の新たな取り組み、空き家をリノベーションし都会からの移住者達のためのシェアハウス造りが始動。菊池市の空き家の敷地内にある放置竹林を伐採し、竹チップ製作や母屋の床下に消臭、調湿、防虫用の竹炭を敷く作業をお手伝い。

最終更新日 2021.5.11

プロジェクト28 東陽町で葉わさび作り
内容 生姜の出荷量熊本1位を誇る、八代市東陽町。生姜に続く特産品として、「葉わさび」作りに取り組もうとしている。実はこの地域は、山間で日陰が多く、キレイな水がある為、古くから「葉わさび」が自生している。将来的には、葉わさびを使った商品を作り、町の活性化を目指していく!
最新状況 「葉わさびを初めて食べた安井まさじ。その美味しさに感動しつつ、葉わさびへの可能性を感じた。地元の方しかしらない東陽町の山奥にある葉わさび畑で、秋に植え付けを行うために畑の整地をお手伝い。木の根っこにコケの除去をまさじが全力応援!

最終更新日 2021.9.28

プロジェクト29 遊べる体験型農園「プレイファーム」を応援
内容 松橋町に2021年5月にオープンした体験農園「プレイファーム」。この場所は地震で倒壊した園長・野村烈さん(47)の自宅跡地。普通に家を建て直すのではなく「人が集まる場所にしたい」と2018年から着工、ようやくオープン。そんなプレイファームのテーマは農園で遊ぼう!摘み取り体験のできるブルーベリー園や田んぼ、畑などがあり、来園者が一緒に農作業を行う。手付かずの場所も多い農園を安井まさじが応援する!!
最新状況 オープンして約半年経つプレイファームに訪れた安井まさじ。現在はブルーベリー狩りが終了し、田んぼでの作業が進んでいるとのこと。その田んぼでは合鴨農法で栽培したお米がすくすく育っていました。今回はその合鴨が遊べる運動場作りをお手伝い。8時間を超える作業にまさじの体力も限界に。そんな疲れを癒したのは新作のもちふわスイーツだったんです。

最終更新日 2021.6.8

プロジェクト30 左官の技術を後世に
内容 昨年ユネスコの無形文化遺産に選ばれた『左官』。しかし、実際にどんな仕事か皆さんご存じですか?知られざる左官の魅力を全力で応援すべく、まさじが左官の世界を徹底調査。左官さんは壁を塗るだけでなく、様々な伝統技法を駆使し建物を作っていくんです。今回は、日本遺産を目指して建築中の建物の完成までを追いかけていきます。
最新状況 左官の魅力を伝えるべく、左官職人さんに左官の技法を教えてもらった。さらに、左官職人さんのご自宅には、巨大な土壁や古来から伝わる左官技法で作られたお風呂場まで。今回は、日本の伝統的な技法で作り上げる左官事務所の建築を全力で応援!

最終更新日 2021.9.7

プロジェクト31 スマート農業
内容 熊本県山都町には棚田百選に選ばれている「峰棚田」がある。絶景の棚田では、美味しい棚田米が収穫できる。しかし近年、少子高齢化が進行する中で農業の現場を支える人手不足が深刻化してきている。その課題を解決しようと始まったのが、「スマート農業」。ロボットやAI、情報通信技術などの先端技術を活用し、農業の生産現場の人手不足を補おうとしている。秋の収穫に向けて、まさじが最先端の農業の世界を全力応援!
最新状況 今回は、山都町で30年以上前から行われている伝統のアイガモ農法の世界をご紹介。スマート農業とは真逆に位置する農法だからこそのメリットも!?まさじが、不良アイガモ捕獲にチャレンジ!果たして捕獲できたのか…!?さらに、リモコン式草刈り機のスマート機器で、田んぼの草刈りを行った。棚田米の収穫は、10月を予定している。

最終更新日 2021.8.17

プロジェクト33 イベントスペース「ラトベイス」を応援
内容 去年11月に菊池市泗水町に誕生したマルシェ&レンタルスペース「ラトベイス」。ラトベイスは農地を生かした「ふれあい広場」や牛舎を改装した「イベントスペース」が一体になった場所。月一回の「収穫マルシェ」の他、毎月第一土曜日は「ツキイチcafé」を開催し、毎回、多くの親子連れで賑わっている。ラトベイスをつくったのは、農家でデザイナーの森本真弘さんと和(のどか)さん夫婦。「子どもが楽しく遊べる場所をつくりたい」と話す森本さんの思いが込められたラトベイスを応援する。
最新状況 シリーズ2回目は森本さん念願の草スキーができる山づくりをお手伝い。高さ約3mの盛土に人工芝を敷いて 子どもたちが楽しめるというもの。果たしてその結果は?また、ホラー夜市のための衣装作りを頼まれたまさじが考えた衣装とは?

最終更新日 2021.8.24

プロジェクト35 自然栽培で奮闘!津奈木町の地域おこし協力隊を応援
内容 津奈木町で8年前から町を上げて取り組む自然栽培。全国でも珍しい農法でお米をつくる地域おこし協力隊の小野孝弘さん(35)はできたお米で離乳食を開発!津奈木町ならではの食を発信!さらに津奈木町唯一の宿を作ろうと奮闘中の濱口仙太郎さん(42)と共に地域を盛り上げる活動を行なっている!そんな2人を安井まさじがお手伝いをしながら応援していく!
最新状況 子供に安全な良いものを食べて欲しいと東北・宮城県から移住した地域おこし協力隊の小野さんは自然栽培で作ったお米で離乳食を開発。はたしてその離乳食「あんしんまんま」とは?今回はその自然栽培の田んぼで除草作業をお手伝い!雨での作業に悪戦苦闘!あまりのキツさに安井は‥さらに津奈木町に宿を作ろうとするプロジェクトにも参加!津奈木町を元気にしたいと活動する男たちを全力応援!!

最終更新日 2021.9.21

プロジェクト37 人吉観光マップ作り
内容 熊本豪雨から1年が経過した人吉市。今回は、人吉温泉観光協会さんからの依頼で、変わりゆく人吉の町並みを散策し、まさじオリジナルの人吉観光マップ作りを行う!豪雨後、人吉の観光マップは、観光協会の職員さんが一軒一軒歩いて更新している。観光協会さんと共に観光マップを作成し、人吉のいまを伝える。
最新状況 まさじが、熊本豪雨を乗り越え頑張って営業をしている地元の方たちに出会い、豪雨後に出来た新店舗や人吉ならではの新商品に出会う。人吉の方たちの想いが詰まったオリジナルマップを作っていく。

最終更新日 2021.10.5

プロジェクト38 婚活をプロデュースする菊池高校生を応援!
内容 菊池高校商業科の3年生は「地域課題解決授業」という学校の授業の一環で、菊池市の人口減少を解消するため、学校を会場にして、婚活パーティを企画している。そんな高校生をお手伝い。
最新状況 本番を前にPR動画を撮影。現在高校生たちが自ら編集中で、近日、菊池高校HPなどで公開予定。婚活は現在参加者募集中。興味のある方はぜひ参加を。
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