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KOJI TAMAKI PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2020
THE EURASIAN RENAISSANCE
" РОМАШКА" -CURTAIN CALL-

玉置浩二
●湯浅卓雄指揮 九州交響楽団
 玉置浩二×オーケストラ公演 待望のアンコールツアー決定!

日程

日時:2020年4月19日(日)開場 16:00 開演 17:00

会場:熊本城ホール メインホール

主催:KKT熊本県民テレビ

料金

全席指定 ¥14,000(税込) 

※未就学児入場不可 ※特典DVD、特製プログラム付

※駐車場がございません。お車でのご来場はご遠慮下さい。

発売方法

10月26日(土)10:00~発売開始

ローソンチケット:0570-084-008(Lコード:83301)

<ローソンPG/LAWSON>

チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:167-169)

<セブン-イレブン>

【e+】https://eplus.jp/

<ファミリーマート> 

お問い合せ
キョードー西日本:0570-09-2424
(11:00-17:00 ※日曜日・祝日休み)
公演HP:http://billboard-cc.com/classics/tamaki2020-romashka-cc/
特別番組情報
番組名:『音楽人 玉置浩二』
放送日時:2019年11月2日(土) 14:30~15:25
出 演:玉置浩二×横尾忠則
ナレーション:竹中直人

その類まれな歌唱力から、稀代のヴォーカリストと称される玉置浩二。
飽くなき音楽の高みへの追及がゆえにソロとして5年目に突入する取り組みがフルオーケストラとのジョイントだ。
今年は、平成最後の4月に行われた薬師寺での野外コンサートと、初の海外オケとの共演となる7月のロシア交響楽団との コンサートの模様を中心に、観客を魅了した圧巻のステージをお伝えする。
公演ポスターを担当した巨匠、横尾忠則とのアーティスト同士が共鳴するトークも必見。
ナレーションは玉置の友人でもある竹中直人が担当。

平成31年4月29日、平成も残り2日となったこの日、時代の最後を飾るに相応しい、珠玉のコンサートが行われた。

コンサートの主は、稀代のヴォーカリスト・玉置浩二。
昭和57年、ロックバンド・安全地帯のヴォーカルとしてデビュー。
抜群の歌唱力で、日本の音楽会をけん引してきた実力派アーティストは、平成27年からは、クラシックにその活躍の舞台を移し、さらなる進化を遂げてきた。

5年目となる今回のステージは、奈良にある世界遺産・薬師寺。
玉置にとって、フルオーケストラ公演初の野外ステージ。
実は薬師寺は、これまで多くの著名なアーティストにコンサート会場として寺院を提供してきた寺院として知られる。
その意図は、『音楽こそが仏様への最高のおもてなし』との考えから。

平成最後の仏様へのおもてなしを任された玉置浩二。
番組では、1300年の歴史と、究極の音楽が融合した珠玉のステージと、そこに賭ける想いを玉置に独占インタビュー。

さらに、令和発となるフルオーケストラ最終特別公演にも密着。
こちらは、初めて海外楽団『ロシア国立交響楽団』との共演が実現。
言葉の通じない楽団員たちも、玉置の音楽性・歌唱力に驚愕。
『言葉などいらない。これぞ音楽!』と語る玉置は、国境を越えた圧巻のステージを披露する。