新着情報

2015年5月アーカイブ

5月26日(火)放送

紗英子&めぐみのくらべて!どっち?

人気の夏の和菓子は!どっち?

笹もち 1個90円(税込み)

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ミニトマトようかん 5個入500円(税込み)

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清流 1個160円(税込み)

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水まんじゅう 1個90円(税込み)

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桃の水ようかん 1個130円(税込み)

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友達屋製菓本舗
住所:熊本市中央区紺屋阿弥陀寺40
営業:09:00~日没
電話:096-325-2212

5月22日(金)放送

バンミンSHOW

目指せ!新名物

◆熊本 苓北町のおっぱいスイーツ

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苓北町観光ボランティアガイド協会
住所:熊本県天草郡苓北町志岐660 苓北町役場商工観光課内
TEL:0969-35-1111

●おっぱい岩饅頭 2個パック 300円(税込)

※電話注文にて受付

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西川内おっぱい岩の里
住所:熊本県天草郡苓北町坂瀬川1118
TEL:0969-37-1433
定休日:月曜

●おっぱいメロンパン(黒糖・ごま) 1個 各150円(税込)

※土曜・日曜のみ販売

※6月28日までの限定販売

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たくみベーカリー
住所:熊本県天草郡苓北町志岐246-1
苓北町ショッピングセンターシープル内
TEL:0969-35-2815
定休日:月曜

●おっぱいパフェ 1個 450円(税込)

※土曜・日曜のみ販売

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味千ラーメン 苓北店
住所:熊本県天草郡苓北町坂瀬川2776-1
TEL:0969-37-1043

◆宮城

●おにかま 1個200円(税込)

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かま志ん蒲鉾店
住所:宮城県仙台市若林区土樋24
TEL:022-223-3987
※時間・定休日はすべて不定

●笹かまンボー

(プレーン) 1本 300円(税込)

(カレー)  1本 350円(税込)

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東北自動車道長者原SA(下り)売店

●ねこまんまクッキー 8個入り 600円(税抜)

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Le Cafe(ル・カフェ)
住所:宮城県石巻市恵み野一丁目3番地8
TEL:0800-800-2823

5月21日(木)放送

小門容子のおいしい木曜中継

メロンより糖度が高くなる事も!スイートコーンの新品種ドルチェヘブン

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超高糖度のスイートコーン!糖度20度を超える事も!! 

ドルチェヘブン 10本入り 2,400円~(税込み・送料別)

※予約販売

※商品がなくなり次第終了

予約受付:きくち観光物産館
TEL:0968-25-5477

※菊池まるごと市場のホームページでも予約可

5月20日(水)放送

水曜スイッチ

熊本の台所 田崎市場の魅力を探る

田崎市場 水産のセリの様子

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熊本地方卸売市場
(セリの見学は申込みが必要、申込先)
TEL:096-323-2001

仲卸 「丸将」(マグロの解体、試食)

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えびす会

「カネテル」(八百屋)

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「花のよしとみ」(花屋)

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「あさい」(鮮魚店)

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魚良(食事処)

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5月13日(水)放送

アッキーの得する水曜中継

女性の体験者も多い金属工芸「七宝焼」

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●下処理された土台に色づけするベーシックコース 1人3,500円(税込み)

●下処理から完成まですべて体験できるチャレンジコース 1人5,000円(税込み)

※すべての体験は要予約(前日まで)・最大4人まで

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創作工芸アトリエ容
住所:熊本市中央区琴平本町4-23
営業:10:00~17:00
電話:090-7441-9489

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5月11日(月)放送

英太郎のど~んとやってみよう!

ひみつの県民SHOW~和水町~

○戦国肥後わらじの会

戦国肥後わらじの会のわらじはテレビや映画などの時代劇に使用されている
予約をすればわらじつくり体験ができる 

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戦国肥後わらじの会 体験
和水町商工観光課
TEL:0968-86-5725

○花の香酒造

ミシュランの星を獲得したレストランやホテルのシェフやソムリエが集まる世界大会で
優秀味覚賞を受賞した発泡清酒がある

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花の香酒造
TEL:0968-34-2055

内田建築踊り保存会

明治40年に小学校が建てられた時に踊ったのが始まりと言われ、
手には大工道具(間竿、墨壺、ノミ、コテなど)を持って踊る。持つ道具によって踊りも違う

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5月11日(月)放送

中継オープニング

簡単!便利!なにコレ調理用品

ガーリックズーム 2160円(税込み)

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フリーザーロック

大 378円(税込み)

小 540円(税込み)

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212キッチンストア熊本店(イオン熊本店1F)
営業:9:00~21:00
電話:096-237-4747

5月11日(月)放送

城次&よしこのほのぼの四畳半

母の日にもらった花が変身!花の宝石箱を作ろう

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●必要な材料

・生花

・密封容器

・密封できるビン

・お弁当のおかずカップ

・シリカゲル

●レカンフラワーの作り方

  • 生花を茎を2cmほど残して切る

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  • シリカゲルの入った容器に花を埋める

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  • 蓋をして1週間保管する

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  • 乾燥した花をスポンジの上に飾り付けていく

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  • ビンに入れて密封したら完成

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清水洋子先生のレカンフラワー体験教室
場所:イオン八代
体験料:1500円
TEL:0965-39-3520(予約制)

5月 7日(木)放送

小門容子のおいしい木曜中継

12種類のトマトを栽培!ミヤザキファーム

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八代郡氷川町にある「ミヤザキファーム」では、ミニトマト「小鈴」を中心に12種類の色とりどりのトマトを栽培。
今回は中でも、黒いトマトと緑のトマトを中心に紹介。
合わせて、トマト農家さんに習う簡単トマトレシピも紹介

◆紹介したトマト

・インディゴローズ

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・グリーンゼブラ

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◆紹介した料理

・トマトの豚肉巻き

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・トマトの甘酢和え

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・トマトのホイル焼き

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◆宝石とまと 400g500円(税込み)

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◆完熟トマトのもなかアイス 1個300円(税込み)

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道の駅竜北
TEL:0965-53-5388

◆宝石とまとギフトセット 1箱2400円(税込み)

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インターネットで
「ミヤザキファーム」検索

5月 5日(火)放送

もっこすファイヤーの熊本ワッチョイチョイ

熊本の伝統工芸 彦一こま作りをお手伝い

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◆「彦一こま」
熊本県の伝統的工芸品の一つ。
昭和25年ごろに、初代・井芹勉さんが考案した民芸品。
八代に伝わる民話「彦一とんち話」に出てくる人を化かすタヌキをモデルにして、タヌキの置き物が、分解すると4つのこまに化ける仕組みで、全国的にみても非常に珍しいこま。

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現在は二代目・井芹眞彦さん(72歳)が一人で伝統を守り続けている。
一人ですべての作業を行うが、年間2000個のこまを作り上げている。

取材日(2015/4/30)のつい1週間前に息子の友彦さん(31歳)が、高齢の父親を心配して、地元に戻り、未来の三代目を目指し彦一こまの手伝いを始めたばかり。

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彦一こまのタヌキがもっている「通い帳」の文字は、先代の井芹勉さんの直筆。
二代目曰く「この文字は彦一こまそのもの!」
初代は、98歳まで生き、二代目・眞彦さんは99歳まで生きる予定、友彦さんは、100歳まで生きて、父親を超えてやると、意気込みを語ってくれた。

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5月10日(日)まで、「日本のこま展」を開催中で、全国から約200点のこまを展示・販売している。

彦一こまも展示・販売している。

※彦一こまは常設展で展示・販売中です。

※彦一こま 1080円(税込み)~

「日本のこま展」
くまもと工芸会館
住所:熊本市南区川尻1-3-58
TEL:096-358-5711
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