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益城町のサッカークラブ グラウンド募金に協力続々     2017年1月28日

170128益城グラウンド募金.jpg熊本地震の仮設住宅が建ってグラウンドが練習場として使えなくなった益城町の2つのサッカークラブの子どもたちが、新しいグラウンドを作るための募金活動をイオン宇城店で行いました。目標額は480万円です。

九州にあるイオングループ6社の341店舗では2月いっぱい募金箱を設置しました。カネハツ食品は「がんばろう!熊本」キャンペーンの一環として、くまモンのラベルがついた商品が1個売れるごとに1円を寄付しました。

福島県サッカー協会4種委員会有志の会が寄付金を集めて贈呈したほか、医療機器販売会社の日本メドトロニックも社員からの募金を寄付するなど、支援の輪が拡がっています。

グラウンドをつくろうプロジェクト!のホームページは yubiyubi.png こちら

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