暮らしを支えてくれた会社や団体

鶴屋百貨店 文化財修復に3年間で5億円       2016年9月21日

160921turuya.jpg鶴屋百貨店が地震で被害を受けた文化財の修復の支援金を贈ることになり、21日、久我彰登社長(写真左)が県庁を訪れて蒲島知事に目録を手渡しました。鶴屋は3年間で5億円を寄付することにしています。

熊本県はこの支援金を、9月県議会に提案している文化財などの復旧、復興にあてる基金に積み立てる予定です。

エントリー