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第一興商が県に1億円を寄付 「1日も早く平穏な生活を」   2016年6月14日

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被災地の復興に役立ててほしいと、全国でカラオケボックスなどを展開する第一興商が、13日、県庁で蒲島知事に1億円を寄付しました。林三郎社長(写真左)は「1日でも早く平穏な生活を取り戻していただくことを切に望みます」と話しました。

第一興商は、募金箱を置くなどして全国の店で集めた募金およそ600万円についても、日赤を通じて熊本県に寄付しています。

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