元気や笑顔をくれた人たち

長友選手ら被災地で子どもを激励                   2016年5月23日

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長友佑都選手(写真中央)など海外で活躍しているサッカー選手など13人が、23日夕、熊本市東区の県民総合運動公園を訪れ、子どもたちと交流しました。

地震の影響でグラウンドの使用が制限されている中、サッカーを続けている子どもたちを励まそうと、ロアッソ熊本の清武功輝選手の兄、弘嗣選手が発起人となって実現しました。目の前に現れたスター選手たちに子どもたちは目を輝かせ、あこがれの選手たちと記念写真を撮った後、選手と子どもたちのミニゲームが行われました。

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