B-1グランプリ×夢まちランドコラボ


B-1グランプリ、それは日本最大級のまちおこしイベント。
その熱気を求めて年に一度のイベントに訪れる人、なんと50万人超!
いまや社会現象ともいえるご当地グルメブームの火付け役、B-1グランプリと夢まちランドが
夢のコラボレーション。
正真正銘、本物のご当地グルメを持って、B-1グランプリ出展団体が夢まちランドにやってくる!

そして!今年は特別に!

【2015年の夢まちランド出展団体】

●小樽あんかけ焼そば親衛隊
北海道小樽市
小樽あんかけ焼そば親衛隊は、2011年に活動を開始し、2012年9月に現在の名称で発足した市民団体です。隠れたソウルフードの掘り起こしから繋がった仲間たちで、市内100店舗以上で出されている「小樽あんかけ焼そば」という長年市民に親しまれたご当地グルメを通して小樽の魅力をPRしています。




●久慈まめぶ部屋
岩手県久慈市
久慈市山形町の青年会が中心となり、『久慈まめぶ汁』で街おこしをしようと立ち上げました。相撲が盛んな土地柄から、「相撲」と「まめぶ」をモチーフに「久慈まめぶ部屋」と命名。日本の国技「相撲」を基本にし、「久慈まめぶ汁」を通じて、「岩手県久慈市」を全国発信し、楽しく「巡業」活動しています。。





●浪江焼麺太国
福島県浪江
福島県浪江町のご当地グルメ「なみえ焼そば」でまちおこしをしようと、PR活動を続け知名度を上げてきました。東日本大震災、福島第一原発事故により、約2万1000人の全町民が全国各地に散らばり避難生活を余儀なくされています。そのような中、1か月後には活動を再開。現在は「まちのこし」をテーマに、多くのサポート麺バーも加入し、町民ぐるみの活動に発展。震災や原発事故、避難の現状を風化させないための写真展示、講演活動など情報発信も併せて行っています。
「なみえ焼そばを食べれば、君も一味だ!!」


●富士宮やきそば学会
静岡県富士宮
古くから庶民に好まれてきた独特の特徴のある「富士宮のやきそば」を使って、富士宮市を活性化するために市民の勝手連がまちおこし活動を始めました。2000年から活動をして、丸15年経った今でも「富士宮やきそば」を食べる観光ツアーが毎日のようにきています。富士宮やきそば学会によると、経済効果は1000億円とも言われています。




●津ぎょうざ小学校
三重県津市
ブロンズグランプリ
1985年ごろに小学校の給食メニューとして登場した直径15cmの大きな皮で包んだ津ぎょうざ。給食調理員さんの知恵と工夫と愛情がたっぷり包まれて、現在も大人気の給食メニューです。津ぎょうざを通じて津市を盛り上げようと創立した「津ぎょうざ小学校」は、小学生(?)や先生(?)達が、津市を盛り上げるため楽しく愉快にPR活動をしています。



●あかし玉子焼ひろめ隊
兵庫県明石市
あかし玉子焼(明石焼)や明石だこ、明石鯛など「食のまち明石」を代表する名物とともに明石のまちの魅力を全国に発信し、まちの賑わいを作り元気にすることを目的に結成した有志グループです。皆様に対する“愛のあかし”として、『幸せの黄色いあかし玉子焼』を心を込めて焼き上げます。





●田川ホルモン喰楽歩
福岡県田川市
田川ホルモン喰楽歩心得。
一つ、田川ホルモン鍋を楽しく喰べ歩くべし。
一つ、田川と田川ホルモン鍋を心から愛すべし。
一つ、田川を元気にする活動に全力で取り組むべし。
一つ、田川のPRのためならどこへでも駆けつけるべし。
一つ、全国の仲間を大切にすべし。
一つ、故郷自慢では負けるべからず。